【キリロムグローバルフォーラム 2022】2022年5月5日・6日・7日に東京・カンボジアにて開催決定

新興国からグローバルリーダーの輩出を目指すキリロム工科大学はじめ、海外でIT、教育、スタートアップ創出事業を展開するキリロムグループ(vKirirom Pte Ltd.、本社:シンガポール、代表取締役:猪塚武)は、海外に挑戦する人・企業のためのカンファレンス『キリロムグローバルフォーラム2022』を2022年5月5日・6日・7日の3日間にわたり開催することを決定しました。
【URL】https://kgforum.info/

キリロムグローバルフォーラムは、世界中の起業家・投資家・技術者・ビジネスパーソン・教育関係者・政府関係者が国境や業種・業界の垣根を越えて繋がり、社会問題解決のためのイノベーションを生み出すことを目的としたカンファレンスです。特に今回は、コロナ禍でいっそう内向きになってしまった日本に、良質な刺激を提供することをコンセプトに置いています。
海外でまさに今起きているリアルが共有されるセッションは、先端テクノロジー、教育、ビジネス、社会課題、投資、キャリアの6テーマで構成され、2022年は、東京とカンボジア・キリロムの2会場で開催します。

2021年8月にコロナ禍で開催された第8回キリロムグローバルフォーラムでは、キーノートスピーカーとして、株式会社 NTTデータ代表取締役 副社長執行役員 西畑 一宏さま、Deportare Partners 代表 / 元陸上選手 為末 大さまが登壇されました。他にも、各界で活躍するパネリスト186名が50のセッションで議論し、参加者937名がグローバルの最新トピックと動向を学びました。
(過去開催)キリロムグローバルフォーラム2021夏の登壇者情報ほか

2022年はより多くのの方々と深い学びをシェアできるよう、セッションオンライン視聴のチケットのほか、東京会場参加チケット、カンボジア・キリロム会場参加チケットを用意します。カンボジア・キリロム会場参加の場合、5月のゴールデンウィークに合わせ、アンコールワットをはじめとしたカンボジア国内観光視察ツアーを組み合わせてキリロムグローバルフォーラムに参加できるオプショナルプランもご用意します。
キリロムグローバルフォーラム2022では、早期申し込み割引(“早割”)のご案内を2022年1月からおこないます。キリロムグローバルフォーラム公式ページからメンバーシップ登録をすると、早割や前回フォーラムのおすすめセッションサマリなど、お得な情報をいち早く受け取ることができます。

なお、本フォーラムでは、スポンサー企業も募集しています。グローバルテーマでの学びやチャンスを求める経営者やビジネスパーソン、教育者、学生に対して、深い告知・ブランディングができます。
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キリロムグローバルフォーラム2022 開催概要

開催日: 2022年5月5日(木)・6日(金)・7日(土)
会場
 カンボジア:キリロム・パイン・リゾート 
 東京:第一ホテル東京シーフォート 
お申込方法キリロムグローバルフォーラム公式ウェブサイト 
イベントプログラム:各日程の会場別パネルセッション内容及び登壇者は、各種公式ページにて随時更新します。
 ウェブサイト:https://kgforum.info/
 Facebook:https://www.facebook.com/kiriromglobalforum
 Twitter:https://twitter.com/KiriromF
 Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCR__yEItI2R2QrfR98vMIGw

【主催:会社概要】
会社名:vKirirom Pte Ltd.
代表者:代表取締役 猪塚 武
所在地:シンガポール
URL: https://kirirom.studio (キリロムグループコーポレートサイト)
創業者 猪塚 武のnote:https://note.com/takeshiizuka
問い合わせ:https://kirirom.studio/contact/

【共催:キリロム工科大学概要】
https://www.kirirom.info/
新興国から新たな時代を牽引するグローバルリーダーの輩出を目指すカンボジアの全寮制大学です。英語でIT技術を学ぶと同時に、産学連携のリアルプロジェクトにインターンとして参加することで、実社会に出た時に即戦力となるスキルやリーダーシップを身につけられるのが特徴です。また、キリロム工科大学では、教育機関の範囲にとどまらず、カンボジアのデジタルサービス提供会社やインキュベーションセンターと連携し、カンボジア国内のデジタルトランスフォーメーション推進、カンボジア国内外でのスタートアップとしての事業開発・法人化を積極的に行っています。

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