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T14: エンタメがリードするメタバースの現在地と未来

2022年5月5日(木)12:30 – 13:30

一躍バズワードとなった「メタバース」。言葉が独り歩きしている感がありますが、本質は「新しい体験」にあるはずです。概念的にメタバースを理解していても体験している人はまだ多くないのではないでしょうか?

本セッションではVRエンタテイメント領域で新体験を産み出す日本のトップランナー三名にメタバースの最前線をご紹介いただきます。その上で語られる、ジャパニーズメタバースが世界で戦うための展望や課題とは。モデレータを務めるのは革新的なハードとソフトで世界を魅了し続けるセガサミーにてインキュベーション・イノベーションをリードする清宮氏。本セッションを通じて一次情報を入手してください。

録画動画

キリロムグローバルフォーラム2022・録画チケットをご購入の方のみご視聴可能です。
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『T14:エンタメがリードするメタバースの現在地と未来(1,000円)をご希望の方は、こちらのリンクからご購入手続きをお願いします。

※また、キリロムグローバルフォーラム2022・40セッションをまとめてご購入いただくこともできます(購入日から6ヶ月間視聴可能/40セッション 10,000円)。
お好きなセッションをお好きな時間に速度変更しながらご視聴いただきたい方におすすめです。

 

パネリスト

加藤卓也

株式会社VARK
代表取締役CEO

1991年生まれ。
新卒で株式会社カプコンに入社。某人気ゲームタイトルシリーズの新規事業企画等を担当。またVRタイトル開発の立ち上げにも携わる。
その後独立し、株式会社VARKを設立。バーチャルライブプラットフォーム「VARK」の開発・運営を行い、
『Forbes 30 Under 30 Asia 2021「Consumer Technology」部門』に選出。
2021年6月までに三菱UFJキャピタル、電通グループ、JAFCOなどから累計10億円以上の調達に成功。
2021年12月には「VARK」内にてWORLD機能をリリースし、バーチャルライブプラットフォームからエンターテインメント特化型メタバースへの進化に挑戦中。

⻄村 拓也

株式会社ambr
代表取締役CEO

東京⼤学法学部卒業後、プライベートエクイティにて、ファンド運営・⼤企業における新規事業開発プロジェクト等の業務に従事。
その後外資系AIベンチャーのビジネスマネージャー、エンタメテックベンチャーの取締役を経て、⽇本発の世界的なメタバース企業の実現を⽬指して、ambrを創業。メタバース構築プロダクト「xambr(クロスアンバー)」を提供し、トップブランド向けにメタバースを共創する事業を⼿がけている。
これまで『TOKYO GAME SHOW VR 2021』『Magic: The Gathering Virtual Art Exhibition』等を実現。

深澤 研

ティフォン株式会社
代表取締役CEO / COO

サン・マイクロシステムズにてエンジニアとして勤務後、画家・映像作家として国内外の映画祭での作品上映や、パリ市バルザック博物館での絵画個展などを行い、2011年 ティフォン株式会社を設立。企画・開発したアプリは5000万ダウンロード以上を記録している。2014年にディズニーアクセラレータに採択されたことを機に米国法人Tyffon Inc.を設立。VR/AR/MRコンテンツの企画・開発の他、MRアトラクション体験施設「TYFFONIUM」(ティフォニウム)の運営を行う。

清宮 俊久

セガサミーホールディングス株式会社
投資マネジメント部 部長 / TUNNEL TOKYO 総責任者

1999年:セガ・エンタープライゼス入社。2000年:社長室にて経営企画担当。2013年:セガネットワークス(現セガ)設立、経営企画部部長(兼)投資戦略部部長(兼)コーポレートガバナンス部部長。2016年:セガゲームス秘書室長(兼)セガサミーHD資産運用部担当部長。2017年:セガサミーグループCVC部門として現職。2018年:オープンイノベーションスペース『トンネル東京』設立。2019年、AR開発プレティア取締役、他スタートアップ2社起業CFO就任

※セッションタイトルとご登壇者は変更になる可能性があります